Twitterの検索結果をRSSとして取得する方法

追記 2018年3月8日

現在、Rsstwiへはアクセスできません。

Twitterで興味ある分野を検索するのが面白いので、Tweetbotというアプリで検索をかけています。

ただ、毎回どこまで読んだかがわからないので、検索結果をRSSで読みたいと思いました。

そこでTwitter検索結果をRSSで取得できるサービスを探してみた所、rsstwiというWebサービスがありました。

このrsstwiの使い方を紹介しようと思います。

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rsstwiの使い方

Rsstwi – ツイートをRSSで取得(TwitterAPI1.1)へアクセスします。

rsstwi
▲検索したいキーワードを入力して、フィード管理パス(自分で適当に決める)も入力して、OKを押します。

rsstwi
▲すると、すぐさま検索のRSSが吐き出されます。これをFeedlyなどのRSSリーダーサービスに登録すればおしまいです。

rsstwiを登録する上でのコツ

登録するキーワードは複数指定OKです。しかし、言語指定は出来ません。

検索キーワードを日本語にすれば、当然日本語が検索されますが、例えば「text」と検索した場合、「text」を含む全てのツイートが検索対象に入ってしまうので注意が必要です。

rsstwiを登録する際のコツとしては、キーワードを複数指定する事です。知りたい情報を絞った方が良いでしょう。僕は、

  • 「LaTeX レポート」
  • 「TeX グラフ」
  • 「word TeX」

で現在利用していますが、中々いい感じで検索結果をRSSで取得できています。

ツイート取得間隔は、フィード配信時刻から推測すると3時間だと思います。

rsstwi

webサービス
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