iPad miniを購入したらまず購入したいアプリ8個

iPad miniを購入してから約3週間が経過しました。そろそろiPad miniも心地よく手になじんできた頃です。この辺りで、iPad miniを購入したらまず購入したいアプリ8個を紹介したいと思います。

特にiPad系列を初めて購入した方は迷ってしまうかもしれません。iPad miniならではのアプリも含まれていますよ。iPadともちょっと違うことを考慮してのおすすめとなっております。

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iPad miniを購入したらまず購入したいアプリ8個

Byline

RSSリーダーの代表格。お気に入りブログやサイトが更新されるとGoogleリーダー経由でこのアプリに情報が集約されるので、ささっと確認出来ます。

全文キャッシュするところが他のRSSリーダーとの違いと言えます。

追記 2018年3月2日

現在、Byline 5が販売されています。

Byline 5
価格: 無料

Tweetbot for iPad

Twitterクライアントアプリです。公式のアプリでも良いのですが、それよりも使いやすく設計されています。新規ツイートの数が表示されたり、自動で最新のツイートを表示出来たりします。

追記 2018年3月2日

現在、Tweetbot 4が販売されています。

Tweetbot 4 for Twitter
価格: ¥600

Kindle

AmazonのKindleストアもオープンし、電子書籍がより便利に購入出来る環境が整ってきました。僕もKindle版の本を購入して、Kindleアプリで読んでいます。iPhoneでも読んだ位置を同期出来るので便利です。

i文庫HD

Kindleストアで全ての本を購入出来る訳ではないので、自分で本を裁断して読む場合もあるかもしれません。そんな時は、スキャンしたデータをi文庫HDに送って読むのが適し手いると思います。ページめくりのアニメーションが他のアプリには無い特徴となっており、本の感覚を大事にしたアプリです。

i文庫HD
価格: ¥840

Evernote

代表的なクラウドメモツールのEvernoteです。僕は普段から大学の授業関係をはじめとして色んなデータを詰め込んでいるので必須のアプリとなっています。

Dropbox

何かと便利なクラウドサービスのDropboxです。僕はiPhoneやiPadからMacにデータを渡したい時の橋渡しとしての役割を担ってもらっています。これも無料で2GB使えるので使えます。

Pocket

旧Read It LaterがバージョンアップしてPocketになった「あとで読む」ためのアプリ。僕は、TweetbotやBylineやMac版のReeder(RSSリーダーアプリ)からあとでじっくりと読みたい記事をPocketに送って読んでいます。記事の読み込みが早く、オフラインで読むことが出来るので重宝しています。

GoodReader for iPad

多くのpdfファイルや、テキストファイルをiPad内に入れておくのなら、フォルダごとにまとめられ、外部へも送りやすいGoodReader for iPadが使いやすいと思います。

追記 2018年3月2日

現在、新しいアプリのGoodReaderが発売されています。

GoodReader
価格: ¥600
iPad mini
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