iMemoryGraphでメモリ解放するとiPhoneがサクサクに!

追記 2018年3月7日

現在、iMemoryGraphの販売は終了しています。

今日もiPhone4Sで平常運転しております。そんなiPhoneもたまには操作がもたついているなと感じる時があります。iPhone5だと快適なのかもしれませんが。

これはメモリを多く使ってしまっているためなので、サクサク動くにはメモリを解放する必要があります。この解放機能を簡単にできるのが、iPhoneアプリのiMemoryGraph内のアドオンです。(ユニバーサルアプリなのでiPadでも可能)

実際に試してみた所、もたつきは解消されているのを感じます。このアプリについて紹介したいと思います。

スポンサーリンク

メモリ解放するならアドオン購入が必要

アプリ自体は無料です。無料での機能は、メモリ使用量をグラフで確認出来たり、デバイス情報を表示してくれます。85円のアドオンを購入すると、メモリ解放することができます。
Imemorygraph 1211041735

実際に使用してみます。アドオンを購入すると表示される稲妻マークをタップすると、
Imemorygraph 1211041728

メモリが解放出来ました。緑のグラフが空きのメモリ容量を示しています。空きのメモリがギューンと増えているのが分かると思います。
Imemorygraph 1211041731 1

URLスキームも用意されている

iMemoryGraphには、メモリ解放するためのURLスキームも用意されています。

iMemoryGraph://go
iMemoryGraph://balus(玄人用)

下の玄人用は、アプリ自体も落ちてしまいますが、使って問題ないと思います。僕は下に書いてある玄人用のURLスキームを登録しました。

僕はMyScripts+Viewerアプリを使って、通知センターからメモリ解放を出来るようにしました。
Imemorygraph 1211041732

MyShortCuts+ViewerにURLスキームを登録してアプリを起動する方法は以下の記事で書いています。

他にもLaunchCenterProでも同様に登録出来るので、iPhoneのもたつきが気になる方は試してみると良いと思います。

通知センターからアプリを起動することが多いので、もたつきが発生する時には利用しています。

iPhoneアプリ
スポンサーリンク
日々の観察ブログ

コメント