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iPhoneが16GBでもPictShare+Evernoteを使って上手く容量をやりくりする方法。

追記 2018年3月8日 現在、PictShareの販売は終了しており、後継アプリのPicportが販売されています。 Picport価格: ¥360AppStoreで詳細を見る iPhoneを使用していて容量に困ったことはほとんど無いので...
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3日間の大阪旅行でわかったMovesの使用感

3月3日から5日まで青春18切符を利用して大阪に行って来ました。その際に、自動で記録できるiPhoneアプリ「Moves」をずっと起動させておきました。Movesは簡単にいえば、簡易行動ログです。自動で行動を記録できるMovesを3日間利用...
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複数写真をpdf化!CamScanner+の使用場面と使い方

以前にCamScanner+の使い方は簡単に紹介したのですが、 ドキュメントスキャナを購入したおかげで使用する機会は減っていました。 しかし、CamScanner+の強みといえば、ちょっとした資料を綺麗にまとめてデータとして作成できる点にあ...
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Tweetbotのアップデートは3月5日までに行わないと使えなくなります!

追記 2018年3月7日 現在、Tweetbot 2の販売は終了しており、後継アプリのTweetbot 4が販売されています。 Tweetbot 4 for Twitter価格: ¥600AppStoreで詳細を見る 大規模というよりも大重...
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Launch+を利用してホーム画面を整理した結末

最近は、探すアプリをホーム画面から左に画面移動してSpotlight検索することが多くなっていました。Spotlight検索からアプリを起動する方法はこちらつまり位置を把握していないアプリが多くなっていたということです。僕は通知センターから...
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フリック入力ゲーをして気づいた通常の文字入力との違いについて

iPhoneを使用し始めてからフリック入力を覚えましたが、この入力形式は画期的でした。 効率的に入力を行うために絶対フリック入力を習得した方が良いわけですが、こちらの記事でフリック入力練習アプリが紹介されていました。 自分のフリック入力レベ...
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iPhoneでの画像加工に欠かせないSkitchが、太さ調節が5段階&文字入力形式が進化した!

最近はiPhoneでブログの下書きの大部分を行うようになってきました。そんな中で欠かせないのが画像加工のためのアプリ。アプリ紹介をする上で、撮影したスクリーンショットに、必要な矢印を付け加えるのに毎回お世話になっているのがSkitchです。...
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メール機能を使ってBylineからEvernoteへ送信する機能が便利だった

毎日の情報収集にはRSSリーダーのBylineを利用しています。他のRSSリーダーもある中で、僕がBylineを利用し続けているのは、Bylineは全文キャッシュ機能があり、見やすさが一番優れているからです。しかし、他のアプリとの連携という...
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iOS6でも通知センターからiPhoneの明るさを調節する方法

iOS5.1から設定に関するURLスキームが無効となってしまいました。これに伴い、ランチャーアプリを使用して通知センターから設定へジャンプすることができなくなってしまいます。先日設定のURLスキームの利用を諦めて、やっとiPhoneをiOS...
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脈拍数はInstant Heart Rateで測定していました!

脈拍数だって測れる、そうiPhoneならね。動機、息切れが気になる年ではないのですが、僕はあいにく不整脈持ちでしたので、脈拍が乱れたり速くなったりということが度々ありました。iPhoneアプリのHeartRateを使えば、簡易的ではあります...